2月3日(月)『未来予測研究会』オープニング 100年前の粋なジャズ&ラグタイム

2月3日(月)飛岡健先生の『未来予測研究会』@日本外国特派員協会:オープニング(17時半~)に『ウェルカム・ミュージック』として、ピアノの生演奏(by ロシア人ピアニスト:アレェクスェイ・ルミィヤンツェフ)をセッティングしました。アンティーク調グランド・ピアノで奏でられる100年前の粋なジャズ&ラグタイムをご堪能できます。参加者の皆様はどうぞお楽しみに! 

コメントをお書きください

コメント: 2

リンク

TWITTER

飛岡健の

『未来予測研究会』

 

環境に配慮した小水力発電システム 「VORTEX」(GWVPP) ・低落差(0.7m~2.0m)、小流量(0.05m3/s~20m3/s)で発電し­ます。 ・自然な渦の力で水を曝気し、水棲生物の生命活動を促進します。 パイロット版テクニカルデータ  落差 1.5m、流量 0.9m3/s、最大電気出力 10kW、平均年間発電量 65,000kWh。